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Athlete First, Winnig Second.





『勝利ということを考えるとき、勝つための努力をすることの方が勝利そのものよりも大切である』

『スポーツの喜びは目的そのものよりも、目的を達成しようと夢見ることのほうにあるということ』

『競技でいちばん素晴らしい思い出は、勝利そのものではなく、試合前の何ヶ月にも及ぶ準備や試合への期待感、そして、試合前や試合中に受けた啓示のほうであると、多くの優れた選手は語っている』

~スポーツ・コーチング学, 著Rainer Martens~より抜粋





久々に会った友人と、教育について語り合いました。彼は塾の先生をしています。対象は小・中学生。

らーめんを食べた後、「コーヒー飲んでから風呂にでも行くか!」と言ってコンビニに入ったのですが、議論が白熱し、LAWSON店内の街カフェにて、熱く語り合うこと3時間、、、

居酒屋か‼︎w

…店員さん、ごめんなさい^^;




上記の引用文章。
そのままです。

結果ではなく、過程。
歩いてきた道のりにこそ意味がある。

結果にこだわって、本気の本気で勝ちを目指す中で、楽しかったり嬉しかったり、辛かったり苦しかったり、笑ったり泣いたりして、悩んで悩んで、乗り越えてきた道。
目指していたゴールにたどり着いたかどうかとは無関係に、その道こそが、何年も経ってから振り返った時、かけがえのない思い出となって、その人の柱となる。




「教育」というものに携わっているということは、こどもたちの未来という大切なものを背負っていると同時に、とてつもなく幸せなことでもあります。
こどもは自分の鏡。自分を成長させてくれる。いつも、いっぱい学んでます。


S&C自習室 岸
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